【熱血子育て応援】 第8回エピソード “You’re only given a little spark of madness. You mustn’t lose it.” 「誰もが小さな狂気の閃光を持っている。それを決してなくしてはならない。」

“You’re only given a little spark of madness. You mustn’t lose it.”
「誰もが小さな狂気の閃光を持っている。それを決してなくしてはならない。」
アメリカの俳優、ロビン・ウィリアムズの言った言葉。
私はこの「小さな狂気の閃光」とは何かと考えてみた。
それはは誰もが幼少期の頃から持っている。
我を忘れて、
時間も忘れて、
空腹な事も忘れて、
宿題も忘れて、
情熱を持って没頭していた事。
夢中になってしていた事。
パッション~情熱だ。

 

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

ヒロ先生のブログ:https://chishikijin.blogspot.com/

【癒しの泉】第8回 みんな優しくされたいんです。

心理セラピストの柳田恵美子です。

人が不幸だと感じることの原因の80%が、人間関係だと言われているのをご存知ですか?
健康のこと、経済的なこと、様々なことがある中で、最も人が心を痛めるのが人間関係なんだそうです。
私たちは、この世に生を受けてから、命の時間の最後の最後まで、人と関わります。
人と関わることは、生きていく上でずっとありつづけるもの。

だれもが、優しくされたいと思っています。

ならば、自分の方から人に優しく接してみませんか?
あなたから始まった優しさが、素敵な連鎖を生むかもしれません。

【シンクロニシティー】第8回大企業で働いている人は要注意! 〜なぜゴール設定が重要なのか〜

こんにちは。山崎高志です。

第8回目は、なぜ自分のゴール設定が重要なのかについてお話します。

特に大企業で勤務している人は、社内競争が激しく、その競争に勝つこと、すなわち、社内での出世が自己実現と考える傾向が強いのです。

おそらく、大半の人はこのことを疑ったことすらない状況です。このような働き方をしていると、自分が息苦しくなり、心のモヤモヤが晴れない日々を送っている人のなんと多いことでしょうか。

みなさんは、他人から刷り込まれ、あなたがゴールだと信じていたものと、あなたの内から出た本当のゴールの違いが明確に分かりますか?

この違いがあることを認識するだけでも、大きな一歩になります。特に社内競争の激しい大企業で働いている30代、40代の方は是非お聞きください。

【あっ!チャン☆】第2回ディレクターズ・セレクション~『あな、ラジ』の世界~<出逢い in Boston 1995>

当番組のディレクター『あっ!チャン☆』が、
『あな、ラジ(あなたのラジオ)』の世界を自ら伝える
スピンオフ番組。

第2回は、
『あっ!チャン☆』が24年前、留学したボストンでの出逢いから
何を感じたかをお伝えします。
そして!な、な、なんと!!
今回は、
スペシャルゲスト?!とともに歌を初披露しちゃいます!

なお、番組で歌われた曲の歌詞はこちらです。

街~MACHI~」

1.君と出逢った あの街は 今も変わらずにいるだろうか
楽しい時も 苦しい時も 共に夢を追いかけた
流れる時間(とき)のはやさに とまどい 苦笑い
幾つもの 想い出を 心にたずさえて
夢の後姿を 今でも あきずに 追いかけて
いつの日にか 全てが 終わる その時まで

2.君と過ごした あの街を いつかもう一度たずねたい
たぎる想いの そのままを 夢にぶつけたあの時代(とき)を
ため息 ひとつついては あきらめかけるけど
幾つもの 想い出を 勇気に変えながら
夢のほんの破片(かけら)を 今でも 大事に あたためて
いつの日にか 再び 出逢う その時まで

夢の後姿を 今でも あきずに 追いかけて
いつの日にか 全てが 終わる その時まで

君と出逢った あの街は 今も変わらずにいるだろうか

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info@anaraji.com
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件名に番組名および曜日をお書きください。

【熱血子育て応援】 第7回エピソード「Be present – 存在すること」

FPの大切にしている ”Be present”
そこに存在すること。上の空であれば、体がそこにあっても、気持ちは存在しない。
気持ちが存在しないのであれば、関わることができない。
”Be present” ができなければ、どこに行っても同じ。何をやっても同じ。家にいるのと同じ。
”Be present” ができると、そこから持って帰ってくる経験はプライスレス。
FPの大切にしている ”Be present”
それは、関わること。自分と、冒険先で出会う人たち、そして、世界と。
ワカサギ釣りには行ったけど。
楽しかったことって、全然違うもの。
楽しかったことって、お互いの存在。
楽しめたのは、みんながそこに存在したから。
限られた機会、限られた時間のなか、お互いを楽しむ。
教え合い、協力し合って、物事が進んでいく。仲間同士で。
FPの冒険では、何一つ、自分だけでできることはない。仲間同士で。
自分がしていることはみんなのため、そして、みんなは自分のためにしてくれている。仲間同士で。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

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【癒しの泉】第7回 まずは、自分を大事にする。 

心理セラピストの柳田恵美子です。

あなたは、自分を大事にできていますか?
「自分を大事にしなさい」
ってよく言われますが、
実際にどうすればいいかわからないっていう人も多いのではないでしょうか。

私自身がそうだったんです。
自分を粗末にしているつもりはないけれど、
どうすれば自分を大事にしていることになるんだろうって。

あなたが、自分を大事にできるようになれば、
人のことも今以上に大事にできます。

自分を削っていると、
知らず知らずに人にもそれを求めてしまうかもしれません。

まずは、大切なあなたを大事に大事にしてくださいね。

【シンクロニシティー】第7回最高の未来をイメージしよう!

こんにちは。山崎高志です。

出版予定の本の編集作業に入りました。

前半では編集者からのフィードバックや、本を書き始めるまで気づかなかったことを皆さんと共有させていただきたいと思います。

本を書こうか迷っている人は是非聞いて下さい!

今回はテーマは、「最高の未来をイメージする」です。

あなたが最高の未来をイメージし、それに向かって進むとき、必ずそれを阻むものが現れます。

その自分を阻むものとは〇〇です。

是非お聞き下さい。

【熱血子育て応援】 第6回エピソード「3つのお団子」

【熱血子育て応援】 第6回エピソード「3つのお団子」

言葉って素晴らしいパワーがあって、人を育てたり、勇気を与えたり、安心感を与えたり。そんな3つのお団子のお話です。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

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【癒しの泉】第6回 起こる出来事にはメッセージがあります。

心理セラピストの柳田恵美子です。

出来事は、いつも絶妙であり完璧で、
それぞれにメッセージがあると思っています。

もちろん、その時すぐにメッセージが分かるものばかりではありませんが、
でも一見良くないと見えることでも、必要だからこそ起こっていると思うんです。

あなたは、そんなメッセージに気づいていますか?

【シンクロニシティー】第6回 偶然の出会いとその意味

こんにちは。山崎高志です。

今日は、私に起きた偶然に出会いについてお話します。

最近、午前中で仕事を切り上げ、自宅に向かっていると、最寄り駅で偶然出会った人は?

そして、その出会いの意味はなんだったのでしょうか?

 

前回ご紹介したアインシュタインの名言「偶然はない」ということについて、その意味を私の体験から解き明かします。