【熱血子育て応援】 第6回エピソード「3つのお団子」

【熱血子育て応援】 第6回エピソード「3つのお団子」

言葉って素晴らしいパワーがあって、人を育てたり、勇気を与えたり、安心感を与えたり。そんな3つのお団子のお話です。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

ヒロ先生のブログ:https://chishikijin.blogspot.com/

 

【癒しの泉】第6回 起こる出来事にはメッセージがあります。

心理セラピストの柳田恵美子です。

出来事は、いつも絶妙であり完璧で、
それぞれにメッセージがあると思っています。

もちろん、その時すぐにメッセージが分かるものばかりではありませんが、
でも一見良くないと見えることでも、必要だからこそ起こっていると思うんです。

あなたは、そんなメッセージに気づいていますか?

【シンクロニシティー】第6回 偶然の出会いとその意味

こんにちは。山崎高志です。

今日は、私に起きた偶然に出会いについてお話します。

最近、午前中で仕事を切り上げ、自宅に向かっていると、最寄り駅で偶然出会った人は?

そして、その出会いの意味はなんだったのでしょうか?

 

前回ご紹介したアインシュタインの名言「偶然はない」ということについて、その意味を私の体験から解き明かします。

【熱血子育て応援】第5回 学びは楽しいね。

【熱血子育て応援】 第5回エピソード 学びは楽しいね。

谷川岳にビバークのクラスを取りに行ってきました。たくさんの学びがあるのは、ちょっといい加減な先生のおかげ。大満足でした。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

ヒロ先生のブログ:https://chishikijin.blogspot.com/

 

【癒しの泉】第5回 責めても罰しても解決しない。

心理セラピストの柳田恵美子です。

何か問題が起こった時、誰かを責めたり罰したりしても、誰もすっきりしないし、結局しっかり解決できなかった経験ってありませんか。

責めたり、罰したりすることより、もっと有効な問題解決の方法って?

小学校の先生であり、全国に教育哲学やすぐれた実践を精力的に広めていらっしゃる渡邉先生、土作先生から10年近く前に伺ったお話をお聞きください。

 

【シンクロニシティー】第5回アインシュタインは偶然をどう考えたか?

こんにちは。山崎高志です。

今回は、天才物理学者 アルバート・アインシュタインが偶然についてどう考えたのかについて、ご紹介したいと思います。

前回までにご紹介したアルケミストも再び引用しながら、偶然とは何かについて皆さんも一緒に考えてみませんか?

【熱血子育て応援】第4回あるお母さんの振り返り作文;ホームスクール編。

第4回エピソード:

ホームスクールをされているお母さんの2018年の振り返り作文の一部をご紹介いたします。道なき道を行く。でも、機会が機会を生み、失敗体験も成功体験もどちらも成長体験にされていますね。とっても素敵なご家族です。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

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【癒しの泉】第4回 存在してくれていて、ありがとう。

心理セラピストの柳田恵美子です。

1月22日に、300万ダウンロードを突破した「言魂インタビュー」の小林まどかさんの交流会に参加させて頂きました。

まどかさんの優しいお声と語り口調、そしてあたたかいお人柄が伝わってくるお話は本当に素晴らしいです。

そして、この日は、長男の渓太郎君を1歳の時に最も悪性度の強い癌で亡くされて、現在はその時のご経験を元に、生きている意味、愛、幸せについての講演活動、また ご著書「いのちの時間」「その心をいじめないで」を出版された中村美幸さんにお会いすることができました。

心に響くお話を伺っています。

 

『言魂インタビュー』

iPhone: https://goo.gl/nFiDe3
Android: https://goo.gl/HJX0T3

 

『中村美幸オフィシャルサイト』

インフォメーション


https://ameblo.jp/miyu-briller/

 

【シンクロニシティー】第4回 山崎高志のシンクロニシティー経験談Vol.2

こんにちは。山崎高志です。

第4回目の配信は、私自信も驚いたすごいシンクロニシティーについてお話していきます!

なんとなく電車に乗りながら考えていたことが、その直後に目の前で起きたとき、あなたはどんなことを感じますか?

ブログもやってます。是非ご覧ください!!

https://tigermanblog.com

【熱血子育て応援】第3回あなたの味噌豆は何ですか?続編

第3回エピソード:

味噌豆を披露した生徒が冒険プログラムで会うことができたので、彼にインタビューをしました。是非、お聞きください!

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

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