【熱血子育て応援】 第17回エピソード「自分で荷造り」

【熱血子育て応援】 第17回エピソード「自分で荷造り」

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

ヒロ先生のブログ:https://chishikijin.blogspot.com/

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【熱血子育て応援】 第16回エピソード「当たり前じゃないかも」

【熱血子育て応援】 第16回エピソード「当たり前じゃないかも」

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

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 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

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【熱血子育て応援】 第15回エピソード「自分にチャンスをあげること」

【熱血子育て応援】 第14回エピソード「自分にチャンスをあげること」

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

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第14回エピソード「この春から新入社員として働くみなさまへのエール」

第14回エピソード「この春から新入社員として働くみなさまへのエール」
今、目の前の仕事を一生懸命。

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【熱血子育て応援】 第13回エピソード「橋かハシゴか」

【熱血子育て応援】 第13回エピソード「橋かハシゴか」
橋かハシゴか。
先日、川苔山に登ってきました。川苔山は何度も登っていて、ももせの滝は
私の成長を見守ってくれている一つの滝です。
さあ、橋が落ちている箇所が一箇所あります。話は続きます。

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【熱血子育て応援】 第12回エピソード「春休みにお父さんお母さんイイネをあげてください」

卒業式のシーズンですね。この桜が咲く時期は、色々な気持ちになっている保護者の方がいらっしゃいます。だから、春休み、イベントなどにも参加して、気持ちを共有してください。また、1年間の子供への応援、取り組みの応援、お疲れ様でした。自分の肩を叩いて、大きなイイネをあげてください。

 

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【熱血子育て応援】 第11回エピソード「超人ハルクに教わったこと」

【熱血子育て応援】 第11回エピソード「超人ハルクに教わったこと」
子供たちは、こちらが教えなくても、自分たちで問題解決や、課題をクリアーしていくことができます。その気持ちや、取り組みを大切にしましょう。そして、そこで学んだことは彼らだけのもの。私たちも参考にし、
取り組んでいきましょウ!

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退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

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【熱血子育て応援】 第10回エピソード 「伸び伸び育っている大人の横には伸び伸び育っている子供がいる」

【熱血子育て応援】 第10回エピソード 「伸び伸び育っている大人の横には伸び伸び育っている子供がいる」

春休み、夏休み、どんな計画を立てていますか。スキルアップばかりではなく
人生のレッスンを学べるような機会に手をあげていますか。

 

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【熱血子育て応援】 第9回エピソード 快適ゾーンの外、厳冬期の西穂高へ 

【熱血子育て応援】 第9回エピソード 快適ゾーンの外、厳冬期の西穂高へ

厳冬期の西穂高にテント泊で行ってきました。とっても素晴らしい2日間となり、目の前にある限られた機会を安全面を優先して、満喫してきました。みなさんは最近快適ゾーンの外に出ていますか。また、出た場合、どんな振り返りがありましたか。

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

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【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

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【熱血子育て応援】 第8回エピソード “You’re only given a little spark of madness. You mustn’t lose it.” 「誰もが小さな狂気の閃光を持っている。それを決してなくしてはならない。」

“You’re only given a little spark of madness. You mustn’t lose it.”
「誰もが小さな狂気の閃光を持っている。それを決してなくしてはならない。」
アメリカの俳優、ロビン・ウィリアムズの言った言葉。
私はこの「小さな狂気の閃光」とは何かと考えてみた。
それはは誰もが幼少期の頃から持っている。
我を忘れて、
時間も忘れて、
空腹な事も忘れて、
宿題も忘れて、
情熱を持って没頭していた事。
夢中になってしていた事。
パッション~情熱だ。

 

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