【シンクロニシティー】第13回誰かの奴隷ではなく、自分らしく生きる

こんにちは。山崎高志です。

第13回目の配信は、「誰かの奴隷ではなく、自分らしく生きる」をテーマにお送りします。

いまの生活が「やらなければならない」事だらけになっている人は要注意!

その「やらなければならない」はあなたをきっと苦しめているはずです。その理由をラジオの中でお話していますので是非聞いてください。

世の中は副業も解禁され、一つの会社やコミュニティーに縛られて生活するライフスタイルは崩れ始めています。

他人のために生きることはやめて、自分のために生きることは決して悪いことではありません。

いま自分が何をすべきか参考にしてください。

【熱血子育て応援】 第12回エピソード「春休みにお父さんお母さんイイネをあげてください」

卒業式のシーズンですね。この桜が咲く時期は、色々な気持ちになっている保護者の方がいらっしゃいます。だから、春休み、イベントなどにも参加して、気持ちを共有してください。また、1年間の子供への応援、取り組みの応援、お疲れ様でした。自分の肩を叩いて、大きなイイネをあげてください。

 

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

ヒロ先生のブログ:https://chishikijin.blogspot.com/

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【癒しの泉】第12回 不機嫌な家族や友だちにイラっとするのはなぜ?

目の前にいる、もしくは近くにいる相手がとても不機嫌だったとしたなら、一緒にいて気分は良くないですよね。

そうなんです。
エネルギーは伝染するので、「明るくて楽しいエネルギーの人と一緒にいると、こっちまで楽しくて元気になっちゃった!」という経験をされた方は多くいらっしゃいますよね。
そして、不機嫌な人と一緒にいると、そのエネルギーの影響を受け、やっぱり「こっちまで不機嫌になった」、という経験もきっとどなたにもあることと思います。

でも、実はもう一つ、不機嫌な相手を見て、こっちまで不機嫌になってしまう理由があるんです。

【シンクロニシティー】第12回ずばり!勉強は出来たほうがよいのか!?

こんにちは。山崎高志です。

今回は趣向を変えて「勉強は出来たほうがよいのか」について考えてみたいと思います。

この質問にどう答えるかでその大人の価値観や生き方も見えてくるように思います。

ラジオの中で私なりの答えも出してみました。

 

誰でも一度は直面する問いだけに、それぞれの考え方があって当然です。何が正しい、何が正しくないということではなく、自分なりの考え方をしっかり持っていればよいのではないでしょうか。

【熱血子育て応援】 第11回エピソード「超人ハルクに教わったこと」

【熱血子育て応援】 第11回エピソード「超人ハルクに教わったこと」
子供たちは、こちらが教えなくても、自分たちで問題解決や、課題をクリアーしていくことができます。その気持ちや、取り組みを大切にしましょう。そして、そこで学んだことは彼らだけのもの。私たちも参考にし、
取り組んでいきましょウ!

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

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【癒しの泉】第11回 なぜ自己中心的な人と他者中心的な人がいるの?

多くの人たちが、他者との人間関係を、出来る限り良好に築きたい!と願います。

しかし、なかなか思うようにいかないことも多く、
人の意見に振り回されて、日々疲れてしまう自分を感じている人も少なくないかもしれません。

では、なぜ人に振り回されたり、人間関係に悩んだりしてしまうのでしょう。

また、自分勝手ともとれてしまうような自己中心的な人がいたり、
その反対に、自分の意見はあまり言わず、常に周囲の意見を立てる他者中心的な人がいたりするのはなぜなのでしょうか。

それは、それぞれの人の中で、
「こうでなければならない!」という考え方や価値観が全く違っているから。
そのそれぞれが無意識のうちに持つ「こうでなければならない!」という観念が、個々の物事を判断したり、どう行動するかを選択するときの基準になっています。

【シンクロニシティー】第11回 自分らしく生きるために〇〇○に従う

こんにちは。山崎高志です。

第11回目の配信は、私が一番大切にしていることをお話したいと思います。

会社勤めで他人の期待に応えることに疲れてしまった私が、何を大切にするようになったかについてです。

家族、お金、名声、など大切にしたいものはたくさんあるかもしれません。しかし、いま私が大切にしているものは〇〇〇です。このことを大切にするようになって、改めて家族や愛する人を大切にできるようになりました。

よろしければラジオでお話していますのでどうぞお聞きください。

 

【熱血子育て応援】 第10回エピソード 「伸び伸び育っている大人の横には伸び伸び育っている子供がいる」

【熱血子育て応援】 第10回エピソード 「伸び伸び育っている大人の横には伸び伸び育っている子供がいる」

春休み、夏休み、どんな計画を立てていますか。スキルアップばかりではなく
人生のレッスンを学べるような機会に手をあげていますか。

 

この番組は私、今瀬博が米国のギフティッドスクールで長年教えてきた経験、また、現在、日米で運営しているNPO法人Feelosophers Path教育コミュニティーの現場や経験をもとに、子育てに奮闘するお父さんやお母さんにエールを送る熱血応援番組です。

「思考のタネ」とは、「考える材料、考慮すべきこと、判断材料」です。きっとみなさんにとっても大切な質問だったり、話題だったり、これからの子育ての判断材料になるかもしれません。日頃、子育てや教育に関しての疑問や質問に一緒になって考えてみませんか。時には耳が痛くなるような質問などもあるでしょう。また、魅力ある生徒、保護者、大人たちを巻き込んだ奇想天外な子育てエピソードもご紹介いたします。

【ヒロ先生のプロフィール】
 今瀬博(いませひろし)。日本で生まれ、1993年、18歳の時、渡米。Criminal Justice(犯罪社会学)で学士、日本語教授法で修士を取得。2002年、ギフティッドの中学生を対象にした、私立のオデッセイ中学校に赴任する。後、同校のDean of Students(生徒生活指導)になり、全校の生徒達のアドバイザーとして保護者と密接に生徒達の育成に関わる。その後、同校のAssistant Head of School(副校長)になり、サンフランシスコベイエリアでギフティッド教育の普及活動をする。感情知性教育、キャラクター教育、カリキュラムデザインが専門。

退職後、2012年、カリフォルニア州サンマテオ市と日本にてエリン・スターリングとFeelosopher’s Pathという教育コミュニティーを設立。ギフティッドの子供達だけでなく、多様な学びが必要な子供たちに教育プログラムを提供している。日本では、お昼のデイプログラムや、冒険プログラム、ホームスクーリングなどを通して、感情知性が豊かになるように子供たちに挑んでいます。

また、日本ギフティッド協会を始め、年に1度ギフティッド教育カンファレンスを東京で開催している。そして、Gifted Support Groupミーティングを東京都内にて月1回開催し、ギフティッドを持つ保護者を支援しています。

NPO法人Feelosopher’s Path Japan : www.fpjapan.org

日本ギフティッド協会:www.jagifted.org

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【癒しの泉】第10回 あなたのお仕事が誰かの幸せにつながっています。

先日、素晴らしい教育哲学とその実践を全国に広めていらっしゃる小学校の先生方による「学級づくり」改革セミナーに行ってまいりました。

そのお一人の高橋先生は、ご自身の夢として、
子どもが将来幸せになるお手伝いのできる教師になる!と話してくださり、
子ども達が学校で元気になって欲しい、それが願いです!とも聞かせてくださいました。

また、熱心に子どもの心の成長に向き合ってくださっている土作先生は、ご自身の著書『学級通信の道徳のお話』の中で、お金についてこのように書かれています。

『お金は、大人が自分の人生=命を他の人の幸せのために使って仕事をしたその見返りにもらうものです。人の幸せのために動く、それを「働く」といいます。』と。

 

【LINE@】https://line.me/R/ti/p/%40rad4122q

【ブログ】https://ameblo.jp/onenessemirin/entry-12430051880.html

【シンクロニシティー】第10回 会社に勤務する40代の方々へ

山崎高志です。

本日は会社に勤務する40代の方々に向けて人生を豊かに生きるためのヒントを私なりにお話したいと思います。

40代にもなると、上と下の板挟みになり、責任だけでなく、プレッシャーやストレスも増加してきます。

40代にもなると、失敗やうまく行かなかった体験は少なからず経験してるはずです。

失敗やうまく行かなかったとき、みなさんはどう自分を評価していますか?

その自分への評価はほとんどが無意識で行っていますが、実はあなたが豊かな人生を送るうえでとても大切なものです。

豊かな人生を送るためにできることは、実はそれほど難しくありません。

では、私たちは何をすべきでしょうか? ラジオの中でお話していますので是非お聞きください。